エバーグリーン・マーケティング、「第58回ビジネス広告大賞」雑報広告部門にて佳作を受賞

報道関係者各位

 

イーレックス株式会社
エバーグリーン・マーケティング株式会社

 

エバーグリーン・マーケティング、「第58回ビジネス広告大賞」雑報広告部門にて佳作を受賞

イーレックス株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:本名 均、以下「イーレックス」という。)のグループ会社であるエバーグリーン・マーケティング株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:田中 稔道、以下「EGM」という。)は、フジサンケイビジネスアイが主催する「第58回ビジネス広告大賞」の雑報広告部門にて、佳作を受賞しましたので、お知らせいたします。

フジサンケイビジネスアイ主催「第58回ビジネス広告大賞」授賞式の様子
(一番右:EGM代表取締役社長、田中稔道)

EGMの突き出し広告

本広告は、EGMが、「再エネをもっと身近に グリーンが当たり前の社会を」の経営理念のもと、実質再生可能エネルギー100%のCO2フリー電気の販売や省エネサービス等を展開し、脱炭素社会の実現に貢献していくことをアピールするため、大きな「電気」の文字を、生い茂る木々や花、当社グループが運営するバイオマス発電所の燃料であるPKS(パーム椰子殻)で表現いたしました。
審査は、昨年10月から今年9月までフジサンケイビジネスアイ紙面に掲載された広告が対象で、7部門88作品の中から、大賞を含む39賞が選出されました。
今後もイーレックスグループは、「再生可能エネルギーのリーディングカンパニーとして、日本の脱炭素社会の実現に貢献する」という理念のもと、新聞広告等の宣伝活動を通じて、CO2フリープラン等の魅力的なサービスの認知度向上に力を入れてまいります。

<イーレックス株式会社の概要>
2019年5月に発表した中期経営計画(2020年3月期~2022年3月期)「ADVANCE 100」を発表し、上流から下流まで一貫した電力事業を各分野において強化し、拡充するべく積極的に取り組んでいくこととしております。さらに、長期ビジョンである「再生可能エネルギーリーディングカンパニーとして、日本の脱炭素社会の実現に貢献する」を掲げ、それを実現していくことにより、来るべき脱炭素社会において支持され必要とされる会社になることを目指しております。

<エバーグリーン・マーケティング株式会社の概要>
2019年3月老舗新電力会社イーレックス株式会社66%、東京電力エナジーパートナー株式会社34%の合弁会社として設立。「再エネをもっと身近に グリーンが当たり前の社会を」を企業理念として、経済性の追求・環境価値と経済性を両立したメニュー等をご提案する小売電気事業、省エネルギー関連事業等を行っております。

<お問い合わせ先>
・イーレックス株式会社 IR 広報室 TEL:03-3243-1167 e-mail:pr.info@erex.co.jp

以上